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安全委も運転再開容認=停止中の高速炉「もんじゅ」(時事通信)

 1995年のナトリウム漏えい事故後、14年以上にわたって運転停止中の高速増殖炉「もんじゅ」(福井県敦賀市)について、国の原子力安全委員会は22日、運転再開を容認した経済産業省原子力安全・保安院の報告書について、妥当と判断した。これで再開に向けての国の手続きは整い、地元の判断待ちとなった。 

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<五輪複合>3選手育てたスポーツ少年団長…秋田から応援(毎日新聞)

 バンクーバー冬季五輪ノルディック複合の日本代表5選手のうち小林範仁(27)、高橋大斗(29)、湊祐介(24)の3選手は小中学生の時に「鹿角ジャンプスポーツ少年団」(秋田県鹿角市)に所属、団長の渋谷久夫さん(77)の指導を受けた。26日は五輪複合の最後の種目、個人ラージヒルがある。渋谷さんは「自信を持って臨めばいい」と教え子たちの雄姿をテレビで見守る。

 3選手は北秋田市の山村、阿仁地区の出身。クロスカントリーの盛んな土地柄で、小林選手は小学生、高橋選手は中学生で少年団に入り、一緒に在籍した。その後、湊選手も小6で入団。渋谷さんは「範仁は明るさナンバーワン、大斗はまじめな性格で、湊はとにかく練習熱心な子だった」と振り返る。

 渋谷さんにはジャンプの経験がない。さまざまな指導者や選手の話を聞いて研究を重ねた。練習は、飛ぶというより段差を落ちる形に近い小さなジャンプ台で始まる。それでも恐怖心の克服は最大の課題。「ここから飛べればかっこいいぞ」「うまくなったな」と励まし、やる気にさせる。小林選手らにも同じようにしてジャンプの魅力を伝えた。

【野原寛史、写真も】

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軽い気持ちで… 大麻少年の具体的事例(産経新聞)

 摘発された少年のうち3人の供述などを紹介する。

【少年A】

 中学1年生のころ、興味本位でたばこを吸うようになった。ラテン系音楽が好きで、音楽イベント会場に行ったところ、年上の男から「楽しんでいるか。吸うか」と大麻を勧められた。軽い気持ちで飛びついた。

 一度でやめようと思っていたが、2~3週間もすると「もう一度あの感覚を味わいたい」と再び同じ店に行き、男を捜した。再会すると「久しぶりやな、売ったんで」と言われ、男が売人と分かった。その後は大麻がなくなる度にその男を訪ねた。仕事にも集中できなくなり、無気力な生活を続けるようになってしまった。

【少年B】

 友達に「大麻を吸いながらレゲエ音楽を聴くと気持ちがよくなる」と聞いたことから、高校1年の秋には仲のよい友達に頼んで大麻を手に入れた。そのうちに依存症になり、月に3~4回も使うようになった。

 一緒に大麻を吸った仲間が捕まる現場を遠くで見て、自分も共犯者としてそのうちに逮捕されることを確信していたが、その間も我慢できず、先輩の売人から大麻を手に入れて使用するほどの常習者になってしまった。はじめは「大麻は依存性がない」「やめようと思えばいつでもやめられる」という甘い考えを持っていた。

【少年C】

 高校の先輩から「葉っぱ、吸うか」と誘われたのがきっかけ。興味本位で始めたが、主に幼なじみの仲間4人で大麻を吸って遊ぶようになった。友達と割り勘で地元の先輩から仕入れ、自宅や仲間の部屋などで仲間と一緒に吸い、悪い仲間意識もますます出てきた。

 次第に成績も落ち、「このままではダメになる。進学もできなくなる」という思いもあったが、友達との関係を断ち切れず、はまってしまった。両親は教育熱心で、非行に走ることなく勉強を頑張ってきたが、仲間と一緒に逮捕され、両親の期待を大きく裏切る結果となった。

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「親族4人死亡」休み不正取得し弔慰金詐取、陸自尉官を停職(産経新聞)

 陸上自衛隊大津駐屯地(大津市)は22日、親族4人が死亡したことにして計21日間の休暇を不正に取得したとして、中部方面混成団所属の20歳代の尉官の男性隊員を停職40日間の懲戒処分にした。男性隊員は1月に退職届を提出しており、退職の手続きが進められている。

 同駐屯地広報室によると、男性隊員は平成19年12月~21年9月の間、両親や祖母など親族4人が相次いで死亡したと虚偽の報告を4回行い、計21日間の特別休暇を不正に取得した。

 男性隊員は弔慰金などとして計8万8千円相当も受け取っており、警務隊が昨年12月に詐欺容疑で逮捕、大津地検に書類送検した。男性隊員は「与えられた仕事を自分がやっていけるか不安だった」と話しているという。

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現場の目線に立った医療行政を―レセオンライン訴訟が終息(医療介護CBニュース)

 法律ではなく、厚生労働省令で定めたレセプト(診療報酬明細書)のオンライン請求義務化には従う義務がないことの確認を求めた行政訴訟の第4回口頭弁論が2月22日、横浜地裁(佐村浩之裁判長)で開かれ、神奈川県保険医協会の会員開業医を中心とした原告団と国が訴訟取り下げで合意した。原告団の小賀坂徹弁護士は取り下げに当たっての意見陳述で、今後は医療現場の目線に立った医療行政を行うよう求めた。

 2006年4月の改正厚労省令で定められたレセプトのオンライン請求義務化は、昨年11月施行の改正省令で撤回されており、原告団は訴訟を取り下げる方針を示していた。

 小賀坂弁護士は意見陳述で、「行政がいったん決定した政策を、その実行前に撤回することは極めて珍しい。英断であり、その意味で政府、厚労省に敬意を表したい」と述べた。しかし、医師会や保険医協会のアンケートで、医療機関の1-2割が廃業せざるを得ないと答えたにもかかわらず、義務化を厚労省令によって強行しようとしたことは「異常だと言うしかない」とし、「これだけの重大な問題を、厚労省が省令改正という手続きで強行しようとしたことは、法律家として信じられない思いがした。このことが立法事項であることは、誰の目から見ても明らかだったのではないか」と述べた。
 その上で、「医療現場の実情を全く無視して、役所の都合、思惑だけを押し付けるやり方は、オンラインの義務化の問題にとどまらず、これまでの医療行政全般の特徴だった」とし、「医療現場、そして医療を受ける国民の目線に立った医療行政が今後行われることを強く要望する」と語った。


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<民事再生法違反>容疑のIT会社元副社長らを逮捕 警視庁(毎日新聞)

 ジャスダックに上場していたITシステム開発会社「トランスデジタル」(東京都港区、民事再生手続き中)が経営破綻(はたん)前に、一部の債権者に優先的に債務を弁済したとして、警視庁組織犯罪対策総務課は16日、民事再生法違反(特定債権者への担保の提供等)容疑で同社元副社長の鈴木康平容疑者(55)ら5人を逮捕した。民事再生法は特定債権者への不公平な弁済を禁じており、捜査関係者によると、同容疑での立件は初めて。

 捜査関係者らによると、トランス社は08年8月27日に新株予約権発行による第三者割当増資で31億円を調達したと公表。ところが、翌日に不渡りを出し、同9月1日に民事再生法の適用を東京地裁に申請、経営破綻した。鈴木容疑者らは破綻直前に、トランス社が保有する1億数千万円分の売掛債権をワイン輸入販売会社を実質的に経営する男に譲渡し、他の債権者に損害を与えた疑いが持たれている。トランス社はワイン輸入販売会社から約3億円を借り入れていたという。警視庁は不自然な破綻の経緯についても捜査する方針。

 トランス社の開示資料などによると、トランス社は04年12月に前身の「ファイ」の商号でジャスダックに上場。05年8月に現社名に変更した。増資を繰り返して市場で資金を調達したが業績は改善せず、負債総額は約26億円(08年7月末現在)で経営破綻した。

 社長は防衛大出身。トランス社は破綻前の08年8月7日に子会社のケーブルテレビ局が製作した番組「ガンバレ自衛隊!」の披露パーティーを開催。防衛相を務めた国会議員が出席し注目を集めた。【町田徳丈、酒井祥宏、川崎桂吾】

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エスケーエレクトロニクス(6677・ジャスダック市場) 第1四半期で上期見通しを上回る営業利益を達成。(大和証券キャピタルマーケッツ)
プロトコーポレーション(4298・ジャスダック市場) 中古車情報誌「Goo」は高い知名度を武器に取引社数拡大。(東海東京調査センター)

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【いきいき】大阪女性文芸協会代表 尾川裕子さん(産経新聞)

 ■書く喜びを分かち合い

 直木賞・芥川賞から自治体が主催するものまで、全国に文学賞は数多い。中でも珍しいのが、女性だけを対象にした「大阪女性文芸賞」。男性中心に運営されてきた既存の文学賞に対し、「女性のための文学賞を自分たちの手で作ってみよう」と昭和58年、文学を愛する女性たちが大阪で立ち上げた。

 先輩からのバトンを受けて、賞を主催する大阪女性文芸協会の代表を務めて10年。毎年、400編近い応募作品を事務局メンバーとともに下読みし、スポンサー探しにも奔走する。「継続するのは本当に大変。でも、女性である私たちだからこそ理解できる場所でもあるから」と、全国から届いた原稿の山に向かう。

                   ◇

 文学少女だった子供時代、「読む」から「書く」楽しみを知るようになったのは、意外にも漫画がきっかけだった。少女漫画が大好きだった友人が上手に漫画を描くのを見て、まねしようとしたが「私の絵は、止まっているんです」。ただ、ストーリーは次々とわき上がってきた。友人のように上手な絵は描けないけれど縦書きの文章ならできる、と確信した。

 書く楽しさを覚え、中学進学以降も次々と物語を書いた。映画「風と共に去りぬ」を見た後は自分もM・ミッチェルの気分で、ノート3冊をつぶして長編小説を執筆。眉村卓さんのSF小説に触発され、SFを書いたこともある。作品を読んでくれた友人たちは「映画会社に持っていけば」と絶賛。「良い友達に恵まれましたね」

 しゃべるのも好きで、短大卒業後、ラジオのディスクジョッキーに応募したことがきっかけで、パーソナリティーとして活躍。ところがしゃべる方にエネルギーを注ぎ込んだあまり、「書こうという気持ちはうせてしまいました」。

 書く楽しみがよみがえったのは、結婚を機に夫の出身地である大阪に来てから。専業主婦で友達もいない。ありあまる時間をどうしようかと思ったときに、ふと「書きたい」と思った。同人誌に掲載された作品が注目を集めるようになり、30代で文学賞も受賞する。大阪女性文芸協会から誘いの声がかかったのも、そのころだ。かつての自分と同じく、書く喜びを見いだした女性たちが一歩を踏み出せるようにと、今度はそっと背中を押す側に回る。

                   ◇

 今や女性作家の活躍はめざましく、文学賞も次々と受賞している。女性限定という賞のあり方に疑問を投げかける人もいる。だが、若い女性作家に比べ、子育てなどを一段落してから書き始めた、遅咲きの女性作家をすくい上げる文学賞は多くない、と感じている。

 子育て、介護、愛の形-文学に託された女性たちの思い。「女性だからこそ抱えなくてはならない問題を、直球として、そのまま受け止めたい」

(岸本佳子)

                   ◇

【プロフィル】尾川裕子

 おがわ・ゆうこ 昭和29年、北海道函館市生まれ。56歳。札幌短大卒業後、フリーアナウンサーに。55年結婚を機に大阪へ。平成2年『積もる雪』で自由都市文学賞佳作、3年『星祭り』でらいらっく文学賞受賞。4年から大阪女性文芸協会理事、12年から代表。著書に短編集『星祭り』。

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首相動静(2月12日)(時事通信)

 午前7時54分、公邸発。「石川議員がきのう離党届を提出したが」に「(石川議員の)その判断のもとで、党として最終的な判断を決める」。同56分、国会着。同57分、院内大臣室へ。
 午前8時16分、閣議開始。
 午前8時28分、閣議終了。同31分から同36分まで、平野博文官房長官。同55分、院内大臣室を出て、同57分、衆院第1委員室へ。同9時1分、衆院予算委員会開会。
 午後0時、衆院予算委休憩。同2分、衆院第1委員室を出て、同4分、国会発。同5分、官邸着。「お疲れさまです」に「つい興奮した」。同6分、執務室へ。同12分、同室を出て首相会議室へ。
 午後0時26分、首相会議室を出て、同27分、執務室へ。同30分、原口一博総務相、仙谷由人国家戦略担当相、大島敦内閣府副大臣が入った。
 午後0時50分、全員出た。同51分、執務室を出て、同52分、官邸発。同53分、国会着。同55分、衆院第1委員室へ。同1時、衆院予算委再開。
 午後3時2分、衆院予算委を途中退席し、同3分、衆院第1委員室を出て、同4分、国会発。同6分、官邸着。同7分、執務室へ。
 午後3時15分から同51分まで、松井孝治官房副長官、小川洋内閣広報官。
 午後4時2分、執務室を出て、同3分、官邸発。同23分、東京・後楽の東京ドーム着。
 午後4時25分から同32分まで、来賓室で高円宮妃久子さま、渡辺恒雄読売新聞グループ本社会長、福地茂雄NHK会長ら。同35分から同5時14分まで、「世界らん展日本大賞2010」開会式に出席し、あいさつ。同15分から同30分まで、渡辺会長とともに展示品を鑑賞。同34分から同36分まで、皇后陛下を出迎え。同39分、同所発。
 午後6時1分、官邸着。同3分、執務室へ。
 午後6時4分から同43分まで、岡田克也外相、藪中三十二外務事務次官。
 午後6時56分、執務室を出て、同58分から同7時7分まで、小ホールで報道各社のインタビュー。「母親に資金提供を要請した事実はないのか」に「全くありません。考えたこともない」。同8分、執務室へ。
 午後7時14分、執務室を出て、同15分、官邸発。「(先ほどのぶら下がりでの)苦い思い出を訂正します。あなた方との番記者懇の直後にすぐに内容がばれたことが一番苦い思い出です」。
 午後7時26分、東京・銀座の銀座888ビル着。同ビル内の鉄板焼・創作西洋料理店「藤壷」で民主党の植松恵美子、川崎稔両参院議員らと夕食。
 午後10時29分、同所発。
 午後10時39分、公邸着。
 13日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

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<党首討論>要旨(毎日新聞)
税の恩典があり、確実にもらえる 国民年金基金のメリット強調していきたい 国民年金基金連合会 松本省藏理事長に聞く(J-CASTニュース)

何を入れて煮る?ダイヤ付き4200万の鍋(読売新聞)

 ドイツの高級調理器具メーカー、フィスラーが17日、ダイヤモンドを270粒(合計13カラット)ちりばめた最高級ステンレス鍋「ダイヤモンドポット」を製作し、阪急百貨店梅田本店(大阪市北区)で公開した。

 価格は税込み4200万円で、19日まで受注販売する。

 新製品の販売促進イベントの目玉で、直径約30センチ、高さ約13センチ、取っ手は18金の両手鍋。仏ミシュランの有名ガイド本に掲載されたレストランで食事ができる特典付きで、高級車ロールス・ロイスで自宅に届けられるという。

 昨年11月に東京都内の百貨店で展示販売したが、購入者はゼロだった。

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 ■反捕鯨国も非難の声

 東京・霞が関の農林水産省8階にある水産庁長官室。昨年2月、当時の山田修路(しゅうじ)長官とオランダのミッヘルズ公使が、厳しい表情で向かい合っていた。

 長官「どうして、シー・シェパードの船に船籍を与えたのですか。船籍を剥奪(はくだつ)できないのですか」

 公使「オランダの法律では難しい」

 長官「旗国(船籍国)として、しっかり対応してほしい」

 公使「本国と相談します」

 その3日前。環境保護を標榜(ひょうぼう)する米団体シー・シェパード(SS)の抗議船が、故意に日本の調査捕鯨船に衝突するという“過激な抗議”行動を取ったばかりだった。抗議船「スティーブ・アーウィン号」はオランダ船籍。取り締まる責任はオランダにあるはずで、長官は船籍剥奪などの措置を強く求めたが、オランダ公使は明確な答えを避けるばかりだった。

 結局、公使はこのとき、「オランダ政府は捕鯨に反対しており、クジラを殺さなくても調査は可能」と反捕鯨を強調する声明を発表し、水産庁を立ち去った。

 それ以降も、日本の調査捕鯨船団に妨害を繰り返すSSの抗議船をオランダは一度も取り締まったことはない。水産庁幹部をはじめ、調査捕鯨関係者の不安と怒りは増大するばかりだ。

 ◆捜査権及ばず

 調査捕鯨妨害で警視庁から国際手配を受けながら、逮捕されないSSのメンバー。「彼らが活動拠点にしている反捕鯨国には捜査権が及ばない。反捕鯨国の協力がない限り逮捕できない」。水産庁幹部はこう話す。

 SSの本拠地がある米国、SS抗議船が南極海での抗議活動の拠点にしているオーストラリア、そしてオランダは、いずれも反捕鯨国だ。日本の調査捕鯨に強く反発してきた。

 特にオーストラリアにはSS支持を表明する政治家がいるうえ、日本の捕鯨船を監視する船を出航させていることなどから、SSから発見されないように行動している捕鯨船団の情報を流しているのではないか、という疑惑もある。

 「広い南極海で行動する捕鯨船団を、なぜSSはいつも見つけられるのか」

 調査捕鯨を行っている日本鯨類研究所の石川創調査部次長はこう指摘する。

 今年1月、捕鯨船団がSSに妨害を受けた数日前には、オーストラリアの観光船と遭遇し追尾されることもあった。

 ◆かつて欧米も

 日本の調査捕鯨は国際捕鯨取締条約に基づいており、調査を終えたクジラを食品として流通させることや沿岸で小型クジラを捕獲することは国際法に違反しない。古来、クジラは日本の「食」文化に根ざしてきたという事情もある。

 反捕鯨の欧米の国々の多くも、かつては捕鯨を行ってきたが、食文化ではなく、クジラの体の脂を燃料や工業油などとして利用するのが目的だった。

 江戸時代末期、ペリー率いる米国の黒船が日本を訪れた目的の一つは、米国捕鯨船に食料や水を提供するよう求めることだったとされている。石油の掘削や技術の発展で鯨油が不要となると、「反捕鯨」の風潮が流れるようになり、SSのような過激な抗議活動も生まれた。

 ◆理解の兆し

 「捕鯨に反対するのは自由だが、国際法で認められた合法行為を暴力で妨害することは許せない」。こうした日本の主張は最近少しずつ反捕鯨国にも受け入れられるようになっている。

 昨年10月、日蘭首脳会談で、オランダのバルケネンデ首相がSSの船籍剥奪を可能にする法案を国会に提出することを、鳩山由紀夫首相に“約束”した。

 「SSの行為があまりにひどいことを知り、放置できないと考えたのかもしれない」。農水省幹部はこう推測する。

 オーストラリアでも昨年2月に連邦警察がSSの抗議船を家宅捜索したほか、報道でも最近はSS批判が目立つようになった。SSの過激すぎる抗議活動は反捕鯨国にすら理解されない時代が近づいているのかもしれない。

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人の見た目は歯が命? ライオンが意識調査(産経新聞)

 ライオンが昨年12月、全国の20~50代の女性計516人を対象に歯のケアに対する意識調査を実施した。

 それによると、歯以外も含めて他人の外見で最も気になる個所(複数回答)のトップは、食べ物が詰まっているなどの「歯の汚れ」(95・3%)。次いで、「肌の荒れ」(91・3%)、「歯のくすみ・黄ばみ」(90・3)-の順。「(寝ぐせなどの)髪の乱れ」(89・5%)や「洋服のセンス」(89・1%)以上に他人の歯の状態が気になるようだ。

 一方、「自分の歯に対して他人の視線が気になるか」については、44・6%が「気になったことはない」と回答。他人の歯は気にしても自分の歯が見られているという意識がない人は少なくない。

 また、(自分が)美容意識が「高いと思う人」(338人)と「高いと思わない人」(178人)の歯磨きの平均時間は高い人は朝が3分33秒、夜が5分5秒。高くない人は朝が3分19秒、夜が4分40秒。美容意識と歯磨き時間の長さは比例する結果となった。

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【小沢幹事長ぶらさがり】(2)14日

【参院選】

 ――では改めて参院選挙は、幹事長として一丸として戦っていくということでよろしいのか

 「もちろん、私はあの、総理ともお話ししましたけれども、幹事長として与えられた職責を全うする。当面国会で早く景気も悪いですから、予算を通過することと、そして、夏には参議院(選挙)を過半数目指して頑張ると。それが私が与えられた仕事ですので、それに全力を尽くすということでございます」

 ――世論調査は一つの結果だと思うが、この結果を受けて幹事長自身、どのような方針をとって参院選までに回復していこうと考えているか

 「特別なことはありません。もう、去年も3月から4月いっぱいぐらいまで、皆さんのいろんな報道がずーっと続きました。まあ、それは私の不徳のいたすところでございますけれども、全国をその後もずっと行脚しまして、皆さんのご理解と支持を得たからこそ政権をとれたんだと思っております。今回、検察の捜査当局の捜査によってその不正なことはなかったということが明らかになったわけですので、これを国民皆さんに十分知っていただければ、選挙の結果に大きな影響を与えることは、この件によってですね、ないと思っております。ただ、ですから、私としては従来と同様、各地域の皆さんにそのことを知っていただきながら、ご支持とご理解をいただくと、特別にどうこうちゅう、方策を考えているわけではありません」

 ――長崎県知事選の投票日が近づいているが、この結果が国政に与える影響をどう考えるか

 「知事選挙はあの地方選挙ですから、あの国政に直接影響を与えるちゅうことはないと思います。ただ、あのー、お互いの心理的なこととして、やっぱり今年最初の知事選挙ちゅうことになりますので、それはもう、勝利すればですね、その意味であのー、みんな、あー、気持ち的にも、心強くなるし、そういう意味では勇気づけられますから、あのー、ぜひ、勝利してもらいたいと、そう思っております」

【検察審査会】

 ――先週、幹事長を告発した市民団体が、検察審査会に「起訴相当」の議決を求める申し立てをした。幹事長の説明に納得していないということだが、こうした動きについて

 「それは検察審査会で議論していただければよろしいかと思います。今はもう、何度も申し上げてます通り、いろいろな、あのー、問題、与党、野党問わず出ましたけれど、強制捜査ですべてを明らかにされたのは私だけでございます。そしてその結果、不正なことはないということになったわけですので、えー、このことが国民皆さんにもよくご理解していただければこれほどの説明はないんじゃないかと思っております」

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下関市で「ふくの日」祈願祭(産経新聞)

 「ふくの日」の9日、フグの大漁と航海安全、商売繁盛を祈る祈願祭が、全国一のフグ流通拠点、山口県下関市の恵比須神社で営まれた。

 下関では縁起を担いでフグを「フク」と呼び、下関ふく連盟が語呂合わせで2月9日を「ふくの日」に制定。関門海峡を望む同神社で営まれた神事には関係者らが参拝し、イキのいい天然物が神前に供えられた。

 神事のあと、市内の福祉施設にフグ刺しなどがプレゼントされた。11日には、南風泊市場で「ふくの日まつり」が開かれ、「ふく鍋」のサービスやフグのつかみ取りなどが行われる。

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表皮水疱症患者への援助を要望(医療介護CBニュース)

 全身の皮膚や粘膜に軽い接触などで水疱やびらんの発症を繰り返す難病「表皮水疱症」の患者団体である「表皮水疱症友の会」は2月9日、長妻昭厚生労働相あてに要望書を提出した。要望書では、毎日使用するガーゼや包帯などの治療用材に掛かる実費負担への援助や、ガーゼ交換時の組織損傷や痛みなどが軽減される「シリコンドレッシング材」の早期保険適用などを求めている。

 同会によると、「表皮水疱症」は、皮膚が軽く摩擦しただけで皮膚にびらんができ、摩擦が起きやすい部分には水疱が発症する。全国の重症患者数は推定で約1000人。指の癒着や皮膚がんを起こすこともある。1988年に「特定疾患治療研究事業」の対象に指定されたものの、日常生活で治療用材として使用するガーゼや包帯などについては、保険適用されないため自己負担となる。治療用材だけで年間平均20万-30万円程度掛かるという。

 要望書では、▽自立した学校・社会生活を送る上で、家族だけに頼らざるを得ない毎日のガーゼ・包帯等の治療用材・ケア負担を援助する▽多様な症状に合わせ、ガーゼ・包帯等のメーカーや種類選びにかかる労力と年間平均20万-30万円実費負担を、1日も早く統括的にサポートする▽シリコンドレッシング材の早期認可―などを求めている。
 この日は長浜博行厚労副大臣に、要望書と共に新たに約33万筆の署名を手渡した。同会は昨年8月、既に約11万筆の署名を提出している。
 宮本恵子代表は同日の記者会見で、要望書を手渡した際に長浜副大臣が「表皮水疱症に限って、ガーゼなどの治療用材を保険適用する方向性で検討を進めている」と述べたとし、これについて「非常に感謝している」と語った。


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【兵庫】 県立人と自然の博物館(三田市弥生が丘6)は4日、丹波市山南町で進める国内最大級の草食恐竜「丹波竜」の第4次発掘調査で、鳥脚類とみられる骨の化石が見つかったと発表した。同地で丹波竜以外の恐竜の体が見つかるのは初めて。同館の三枝春生主任研究員は「詳しい分析が必要だが、別の恐竜が埋まっている可能性がある」と話している。

 見つかったのは長さ約7センチ、直径約5ミリの骨の化石。真っすぐで断面がつぶれただ円形なことから、背中部分の腱(けん)が骨化したものとみられる。背中を補強するもので、特に鳥脚類に多いという。

 現地では、これまで丹波竜以外の恐竜の歯の化石は見つかっていた。恐竜の歯は何度も生え変わるため、生きた恐竜が残すケースが多い。体の一部が見つかったことから、遺体が周辺に残っている可能性が高まった。

 他にも、肉食の獣脚類や丹波竜などの歯計4本など、計約800個の化石が見つかっている。三枝主任研究員は「厚さ約1メートルの化石層のうち、密集部分の発掘はまだ1割程度。丹波竜の化石も期待できる」と話した。【粟飯原浩】

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<社民党>石川議員起訴で「辞職に値」(毎日新聞)

 社民党は4日午前の常任幹事会で、政治資金規正法違反容疑で逮捕された民主党の石川知裕衆院議員が起訴された場合の対応を協議し、「政治的、道義的責任を重く受け止め、自ら議員辞職するに値する事案だ」との認識で一致した。ただ、進退は「本人が決めるべきだ」とし、現時点で党として辞職を求めるかどうかの結論は出さなかった。石川議員は拘置期限の同日に起訴される見通し。

 重野安正幹事長は同日の記者会見で「本人が決めることで、我々がどうこう言うべきものではない」と語った。野党が提出予定の石川氏への議員辞職勧告決議案の賛否については「判断していない」と言及を避けた。

 不起訴の見通しとなった民主党の小沢一郎幹事長の続投に関しては「(政治とカネの)問題に対する厳しい目線はあるが、他党の幹事長に『こうすべきだ』と言う立場にない」と述べるにとどめた。【西田進一郎】

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漂着ポリ容器 ハングル4割(産経新聞)

 環境省は5日、毎年冬に日本海沿岸を中心に流れ着くポリ容器が1月末までに全国で1万1703個確認され、ハングルが記載されている容器が約4割にのぼったと発表した。強酸性の液体や廃油が入った容器もあり、同省は「漂着ゴミを触らないように」と呼びかけている。

 同省などによると、昨年12月ごろからポリ容器が漂着し始め、北海道や秋田、など18道府県の海岸で確認された。最も多かったのが秋田県の1923個で、石川県の1921個、島根県の1674個、山口県の1392個と続く。うちハングルが書かれていたのが4709個、英語が149個、中国語は85個あった。

 一昨年は4万3000個と多かったが、昨年は約1万7000個で、同省は「今年は昨年とほぼ同レベル」としている。

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<訃報>相原真理子さん62歳=コーンウェルらの作品翻訳(毎日新聞)

 相原真理子さん62歳(あいはら・まりこ=翻訳家)1月29日、心不全のため死去。葬儀は3日に済ませた。喪主は夫桂一郎(けいいちろう)さん。

 パトリシア・コーンウェルの推理小説「検屍官」シリーズや園芸家のターシャ・テューダーの著書などの翻訳を手掛けた。

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財団法人「道路保全技術センター」指名停止(レスポンス)

国土交通省関東整備局(菊川滋局長)は5日、道路とその施設の維持管理に関する調査点検を主な業務とする「道路保全技術センター」(港区西新橋1-6-21、森永教夫常務理事)を7月4日まで5か月間の指名停止とした。

同センターは昨年11月、公益法人見直し対象の第一弾と前原氏から名指しされ、3年以内の解散を宣言された団体。90年の設立以来、理事長と専務理事を始めとする主要ポストを国交省OBが占めていた。理事長の佐藤信彦氏は09年末で辞任し、後任は空席。

指名停止の理由は「業務が粗雑である」(前原氏)こと。同局東京国道事務所は「平成20年度路面下空洞探査分析業務」を同センターに発注した。国道の地下に車両が陥没するような空洞がないか、特殊な道路探査車や手押し型の機械でレーダー探査した後、信号を分析し場所を特定するのだ。

関東地方整備局が検証したところ、同センターは東京国道事務所管内の国道15号道路部分の68か所で空洞があるべき場所を示す信号を見落として、空洞ではないと報告。また、15号ほか国道9路線の歩道部分68か所でも空洞を見落としていた。これとは逆に空洞でない場所を空洞としたり、報告書に異常信号の位置を誤って記載した例も見つかった。

東京国道事務所以外で同センターが受注した業務についても検証が急がれている。ずさんな仕事ぶりは、さらに拡大する可能性もある。

前原国交相は5日の会見で「5か月の指名停止であるが、この公益法人が(今後は)路面下調査をすることはない」と言い切った。

《レスポンス 中島みなみ》

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「朝青龍引退に異議あり」 三木谷、ホリエモン、杏野はるな…(J-CASTニュース)

 大相撲の横綱朝青龍が「暴行事件」の責任を取る形で引退を表明した。スポーツ紙やテレビ、ネットでは相撲界引退は当然だとし、バッシングが相次いでいる。しかし、それでも朝青龍の引退に異議を唱えたり、「被害者だ」として擁護したりする人も少なくない。例えば、樂天の三木谷浩史社長は、「結論ありきで引退を拙速に進めすぎた」と相撲協会批判とも取れるつぶやきを「ツイッター」で発信している。

 とにかく朝青龍はトラブルまみれで、これほど横綱としての「品格」を問われ続けた力士はいなかった。夏巡業を休場してモンゴルでサッカーに興じ、出稽古ではプロレスまがいの技をかけて、けがを負わせる。土俵では対戦力士のまげを掴み横綱初の反則負け。ガッツポーズや睨み合いなどで何度も厳重注意を受けた。報道陣に対しても「死ね! このヤロー!」と言ったという騒動も起こした。その度に「引退」「解雇」などの文字が躍った。

■「やんちゃをマネージメントできない日本はダメになる」

 しかし、誰もが朝青龍を嫌い、引退を喜んでいるわけでもない。擁護したり、同情したり、引退を惜んだりする人もいる。

 樂天の三木谷社長は10年2月5日に「ツイッター」で、

  「どんな人間が彼を引退に追い込んだか、みなさんもそれを考えて欲しい」

とつぶやいた。暴行事件が起こった経緯と事情をしっかりと調査しなければならないのに、今回は結論ありきで「引退」を拙速に進めすぎた。ジョンマッケンローを追放しなかったウィンブルドンの例もあり、もう少し優しさと寛大さがあれば、違った結果になったというのである。

  「ああいうやんちゃをうまくマネージできないと日本は駄目になる」

とつぶやいている。

 ホリエモンこと堀江貴文さんは10年2月5日付けのブログで、朝青龍が引退し相撲も寂しくなる、と書いた。そして、日本人力士のヒーローがほしいと言う人に、

  「他の国からきてくれた横綱をみんなでよってたかって虐めるような相撲界に自分から入っていこうなんて思う奴がどれくらいいるだろうかね?」

と疑問を投げかけた。完全無欠の品行方正を求められても面倒くさくてやってられない、と思うのが普通で「報道する側や相撲関係者も、素行の悪さをある程度見許してやらないと、いつまでたっても つまらんやつしか相撲界には入っていかないだろうな」と感想を述べている。

■「昔の力士やプロレスラーはもっと暴れん坊」

 タレントの杏野はるなさんも10年2月5日付けのブログで、朝青龍が起こした事件について、

  「アントニオ猪木さんのビンタくらい光栄に思ってしまうかもしれない」

と述べ、擁護した。品格は必要だが、豪快なほうがエンタテインメントとして面白いし、昔の力士やプロレスラーはもっと暴れん坊で、女性関係やお酒等に関してもそうだったと聞いている、とし

  「不況の時代は誰かを叩くことで自分の安心を得れるのだろうかなあ」

と嘆く。

 デーモン小暮閣下さんはブログで、「実に残念な結果になった」と書いた。これだけのスター選手が、体力気力の限界とは別の理由で引退しなければならない、という理由からだ。外国人力士には日本の文化や美徳を今以上に重きを置いて叩き込む必要があり、朝青龍はそれを深く理解できないまま番付が上がってしまった。「減俸」と「執行猶予つき引退勧告」処分が適当だというのだ。

  「身近に暴走を諌める人がいなかった朝青龍は ある意味かわいそうな存在(被害者)であったとも言える」

と結んでいる。

 女優の杉田かおるさんはブログで、朝青龍と初めて会ったのが10年前で、高砂部屋でちゃんこ鍋を作ってもらってからずっと応援してきた、と明かした。今回の引退は相当ショックだったようで、

  「素晴らしい力士です !!  淋しくて多分一生もう相撲は観ないかもしれない しょぼん」

と書いている。ただし、このブログ記事は、10年2月5日の昼頃までは存在したのだが、なぜか夕方には削除されていた。


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 知的障害を持つ長男=当時(42)=を絞殺したとして、殺人罪に問われた無職佐藤久仁夫(73)、妻和子(67)両被告の裁判員裁判で、さいたま地裁(大谷吉史裁判長)は1日、両被告にそれぞれ懲役4年(求刑はいずれも懲役5年)の判決を言い渡した。
 判決は「知的障害や病気があることで、人間の尊厳や人生の可能性が奪われてよい道理はない」とした。
 弁護側は、被害者が更生施設から一時帰宅するたびに暴力をふるった事情を指摘し、執行猶予を求めていた。
 判決後の記者会見で、裁判員を務めた主婦木下テイ子さん(60)は「社会問題としてサポートしていかないといけない事件だ」と語った。 

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「御影高杉」が初コラボ CD付き「うたチョコ」人気(産経新聞)

 ■甘~い思い 歌にのせて

 バレンタインデーに向けて、神戸の人気パティシエと、韓国でメジャーデビューを果たしたアカペラグループがコラボするユニークな音楽CD付きチョコレートが神戸・三宮のそごう神戸店で販売され、話題を集めている。

 商品名は「うた(歌)チョコ」。同市内のライブハウスなどで活動するアカペラグループ「パーマネントフィッシュ」が、神戸市東灘区の洋菓子店「御影高杉」のイメージに合わせてラブソングを作詞・作曲。

 「世界中のすてきなものの全部を君にあげたい-」という歌詞などをモチーフに、同店の高杉良和シェフが、紅茶の風味を加えた「アールグレイ」と甘い「スイートチョコ」の2種類の味で表現した。

 本格的なフランス菓子を提供する“硬派な店”として知られる同店は、これまでコラボを一切断ってきたが、グループと昨年イベントで共演し、地道な活動に共感。1年近い構想期間を経てコラボが実現した。

 1セット2625円。同店で千個の数量限定販売。7日には同店でグループのライブイベントも予定されており、高杉シェフも来店するという。

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次回介護報酬改定で保険料上昇を示唆―山井政務官(医療介護CBニュース)

 山井和則厚生労働政務官は1月30日、長妻昭厚労相の視察に同行した際に記者団の質問に答え、2012年度の介護報酬改定では、介護保険料は上がるとの見方を示した。

 山井政務官は、11年の介護保険法改正の可能性に言及。その場合、賃金や施設整備などと併せ、小規模多機能やグループホームなど、さまざまなサービスを組み合わせるなど、介護サービスのビジョンについて早急に詰める必要があるとした。
 さらに、次回の介護報酬改定に際しては、介護保険料は上がるとの見方を示し、「望めば在宅で暮らせるとか、よりよい老後が約束されるということがないと、ただ単に保険料は上がる、我慢してくださいでは、国民の理解は得られない」と述べた。


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 首都圏でたい焼き店を展開する「銀座たい焼き 櫻家」(東京都港区)が東京駅の地下商業施設で2月1日から、リゾットを具にした、鯛(たい)焼きを販売する。朝食用に、販売は平日の7~10時限定。白い皮、チョコレート味など、たい焼きに変わり種が続々と登場するなか、新たな味と食べ方を提案する。

 「鯛焼きリゾット」は、ホワイトソース、トマトソース、カレー、デミグラスソースの4種類の味。開発した櫻家では、「海外ではリゾットにパンはつきもの。ならば小麦粉を使った鯛焼きの皮にもあうはず」と試みた。リゾットはたい焼きとして、再び火にかけるため、仕上げ具合を見極めるのが大変で「何百回と試作しました」という。

 黒ゴマなどを加えたオリジナルの牛乳と、安納イモのサラダをつけたセットメニューも販売。同社は、「4種類の鯛焼きリゾットと、さまざまな味の牛乳の組み合わせで、朝食のバリエーションが楽しめます」とPRしている。

 地下商業施設を運営する鉄道会館(東京都中央区)は、「店舗のある八重洲地下中央口エリアは、観光客に加え周辺の会社員の利用も多く、朝食の需要も高いエリア。ビジネスマンの朝食に新たな味を提供したい」と「鯛焼きリゾット」に期待を込めている。【江刺弘子】

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 ほかに再逮捕されたのは、パナソニック電工(大阪府門真市)の子会社「パナソニック電工リビング中国」(広島市、現・パナソニック電工リビング中四国)の元営業課長山本晶三(56)=同=、元建材販売会社役員藤岡義彦(60)両容疑者ら。 

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